【衝撃】男の本音を言わせてもらう。女性に言いたい「4つ」のこと

男性の皆さん。 

女性の言動にイライラするけど、小さい男だと思われるのが嫌で、グッと飲み込んでしまうことはありませんか? 

   

 

先日、こんなツイートをしました。 

 

今日は、男の本音を「4つ」 

  1. 電車で近くに来ないでほしい 
  2. おごるのは当たり前ではない 
  3. 陰口やめて 
  4. 女子会寒いよ 

ということを書いていきます。 

     

男の本音が知りたい!という女性も、ぜひ見ていってください。 

     

 

※これは全ての男に当てはまるものではありません。  

※一部「はあ?!これだから男は!!」と思われるような内容があります。苦手な方はご退出ください。  

  

 

①電車で近くにこないでほしい  

  

さて、女性の皆さん。  

なるべく「女性専用車両」をご利用願えないでしょうか。 

 

 

男は、ビビってます

何に?? 

 

という話ですが、そう。 

冤罪です。 

  

 

残念ながら、結構な数の男性が、この言葉に人生を狂わされて参りました。 

 

  

 

なぜ、このような悲しいことが起こるのか? 

 

どちらも「勘違い」させるような行動をとっているからです。 

 

 

僕の場合

電車が混んでいて、かつ立っている時です。  

  

 

目の前に女性が密着してきたら、ぼくは「バンザイ」します。 

祖国に愛を誓っているわけではありません。 

   

  

万が一にも、ぼくがそういったことをしたと勘違いされないため  

  

   

  

それだけのために、バンザイするのです。  

  

 

もしくはリュックに愛を誓い、力一杯抱きしめます。 

  

 

もしくは時間に余裕があれば、一旦降ります。 

 

   

 

男だって、むさい男どもに囲まれるより、綺麗な女性たちに囲まれた方が気分もいいです。 

 

  

 

ただ、電車内だけは別。 

 

 

本当に、女性は怖い。 

こちらの人生を一瞬で終わらせてしまう、力があるから。 

  

  

なるべく、近寄らないでほしい、というのが本音です。 

 

 

自分の身くらい、自分で守ってください。 

 

 

ただ、男も悪い 

 

とは言え、最近の男はためらいもなしに女性専用車に乗り込みます。 

  

ぼくからもお詫びします。 

大変申し訳ありません。  

 

 

 

ただ、なるべく、自分の身は自分で守ってください。 

 

 

そして、予想で、誰かを犯人に仕立てるのだけは「絶対に」やめてください。 

 

 

 

女性の一言で、一つの人生を一瞬で壊せることを知っておいてください。 

 

 

 

男は、あなたたちが考えている以上に 

電車内でのそう言ったことに興味はございません。 

 

  

 

一部の、本当に一部の、どうしようもなくだらしない男が、いるだけなのです。 

 

 

お互いの幸せのためにも、なるべく、こちらに背を向けないよう、なるべく男に囲まれないよう、よろしくお願いいたします。 

 

 

ネコからもお願いします。 

  

 

 

②男がおごるのは、当たり前ではない

お次はこれです。 

  

男がおごるのは当然だ、と思っている方はいませんか? 

 

男は、だれにでもおごっているわけではありません。 

  

  

男がおごる二つの理由

なぜ、男がおごると思いますか??  

 

理由は二つあります。  

 

理由①:褒めてもらいたい  

ざんねんながら、男は自尊心を高めていたい生き物です。 

 

自分でじぶんを褒めるより、やはり、好きな女性から 

「ありがとう」   

とお礼を言われると、否が応でも自尊心は高まるのです。 

 

  

そして、そんな自分に酔っていたいとさえ思っています。 

 

 

寒いですよね。 

割と自覚症状はあるのです。 

  

 

 

ただ、だからこそ、恩を着せるわけではなく 

純粋に「ありがとう」とだけ、言っていただけないでしょうか?  

 

 

そのたった一言で 

男は結構な額を、あなたとの時間のために払ってもいいと思える、生き物なのです。 

 

  

理由②:笑顔が見たい 

 

お次はこれです。 

  

偽善ではありません。 

下心もありません(あるやつもいるけど) 

 

   

  

純粋に、女性に笑顔になってほしいからおごりたいんですよ。 

 

 

正直、愛想笑いでも気づかないかもしれない。 

  

 

  

それでも 

「美味しかったね!ありがとう!」  

 

というたった3秒のために、男は高い金を払える生き物なのです。 

   

 

正直、お金に余裕がないときだってある。 

 

それでも、男は無理してでもおごろうとします。 

 

  

 

そう、笑顔になってほしいから。  

  

もし、ほんの少しでも「いい時間だった」と思っていただけるなら、ぜひ、それを「言葉にして」伝えていただけないでしょうか?    

   

  

 

それだけで、あなたにおごる松坂牛の価値は、2倍にも3倍にもなるのです。 

   

    

もし 

「はあ、まじで早く帰りてえ…」と思っているなら、男と別れた後にしてください。 

  

  

   

心より、お願い申し上げます。  

  

  

  

割り勘でよくね?

とは言え、割り勘でいいよ、という女性もいるかもしれません。 

本当にありがとうございます。 

 

 

一番平和な解決方法です。 

  

 

大変ありがたいので、帰りにガムでもご馳走させてください。  

   

 

これからも、どうぞよろしくお願いします。 

 

 

 

 

③陰口言ってる時の顔、すげー怖いです  

ごめんなさい、でもほんと。 

  

鏡で見たことないですよね、きっと? 

  

  

普段かわいい顔してる子でも、この時だけは別です。 

  

 

 

 

本当に 

たまらなくブサイクな顔 

になってます。 

  

 

心の綺麗さは、顔に出る  

最近、こんなことがありました。 

  

初めて行った、大型書店で、ある女性店員さんを「素敵だな」と思ったのです。 

  

ぼくがホセ・ムヒカさんの本を探していた時、その店員さんに場所をきいたら教えてくれました。 

ここまでは、ありがとうございます。 

 

  

 

ただ、その後が素敵だった。 

 

 

ぼくのために  

「別の本ですが、こんな本もありますよ」 

とわざわざ関連する2冊の本を持って、ぼくを追いかけてきてくれたのです。 

 

 

 

仕事だから、と言われるかもしれませんが、仕事の範囲でもない。 

  

 

純粋に、心から「あなたのために」と思う綺麗な心からポロっとこぼれた行動の一つだと思います。 

   

有村架純ちゃんのような、美人だけが可愛い、わけではないのです。 

 

  

 

男は、単純なので、ちょっとしたことであなたたち女性を 

「か、可愛いかよ」と思ってしまいます。 

  

 

   

  

これだけ聞くと、「はっ、チョロいな、男は」と思うかもしれません。 

まあ、概ね間違いではないかもしれません。 

  

 

 

ただ、顔や表情には、もろに心の状態がうつし出される。 

   

 

くらい顔したサラリーマンが輝いてないように 

影でコソコソ「生贄」を作って仲間意識を高めている女子たちも、すごい錆びついて見えてますよ。男からしたら。 

 

 

やめた方が無難です、特に、公共の場では。 

  

 

また、ぼくがよくブログを書くスタバでも、混雑時に近くで「それ」が始まると、イヤホンをするか、その場を離れるしかありません。 

 

 

ぜひ、言わなくてもいいように、自分の心を整えてはいただけないでしょうか? 

 

 

  

陰口自体褒められたものではない。 

し、お互いさまですからね。 

  

 

男も一緒です。 

 

 

言いたいことは、相手を不用意に傷つけないことを前提として、直接言いに行きましょう。  

  

 

もし直接言えないなら、言うなとは言いません。

   

  

 

言える自分になれるように、努力しましょうよ。  

 

 

スポーツで「あいつは実力ないくせに、監督に好かれてるから」と言うなら、監督の目に止まるような誰も文句言えないくらいの活躍をすればいいだけ。 

 

あいつ、何か気に食わない。 

と思うなら、相手と話してみませんか? 

 

 

意外と、話してみるといいやつだった!なんてこともありますよ。 

 

 

  

相手をおとしめる行動は、後で自分がみじめになるだけです。 

 

 

やめよう。 

 

 

相手を認めた方が、人生楽しいですよ。  

 

  

   

 

④女子会、の寒さ

    

 

ね〜早く女子集まりたい!! 

女子会( ^∀^)女子会( ^∀^)!! 

 

  

 

 

 

  

 

 

 

男の顔、見てください。 

 

 

すごく、冷めてませんか? 

   

 

女子会=陰口を言い合って絆を深める会、という認識

 

そう。 

男は女子会に参加したことはありません。 

 

 

ただ、女子会に「遭遇」したことはあります。 

   

もちろん、ぼくもあります。何度も。 

 

 

結論づけるわけではありません。 

ただ、圧倒的な確率で、誰かの陰口合戦が始まるのです。 

 

 

 

頻繁に、女子会女子会!と言っている人は、男の恋愛ストライクゾーンからは外れて行っていることを、知っておいてください。 

 

 

もしそうでないにしろ、女子会という響きが、すでにアウトなのです。 

  

 

もし、寄ってくる男がいたなら、それは「同族」です。 

   

 

同様に、男同士で、あなたの悪口を言っている可能性大です。 

  

 

 

似たような人間に、知らず知らず惹かれているもの。 

 

 

どうか、素敵な人生のために、陰口だらけの不毛な時間は、やめにしませんか? 

 

大抵の男は「またか」と呆れていますよ。 

  

 

番外編

スカート短いのが気になるなら、前に座らないでください。 

 

マジで困ります。 

 

頼むわ、この通り。 

 

 

  

最後に

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

  

 

 

 

すいませんでしたああああ!!!!!! 

 

  

もし反論がある方は、ぜひこの記事をシェアしてください。 

  

おびえながら読ませていただきます。 

   

  

これを元に 

女の本音!おい、男、ツラ貸せよ。」 

みたいな記事があらわれることを期待しています。  

 

 

   

 

この記事が、あなたのお役に立てたらうれしいです。 

では。 

  

  

 

 

 

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